車のドアを開ける際に荷物を持っていたので、
力加減がうまく行かずに凍った地面で転んでしまいドアの内側のサイドシルに思いっきりぶつけた
メガネはそのままだったので打ったのはおでこと判断
結構痛い
おでこが腫れそうだったのですぐに冷やした数時間後
なぜかぶつけたおでこは腫れず、重力で内出血が瞼に流れ込んだ模様
痛みは全くない
目の周りのリンパ流しって効果があるんだーと再認識
おでこは痛いけど腫れないので頭蓋骨は無事だろうと素人判断
心にぐっときた、はっとしたことを大切に生きていきたい。 「ぐっとはっと」は今は亡き大学の友人の造語。
2025 10 31
母が亡くなった
退院から一週間後 朝眠ったまま亡くなっていたらしい
前日の夜食卓からベッドまで歩いていたのに…
弟は家族葬にするというので、新聞広告も出さずひっそりとと思っていたら、
葬儀屋さんとの打ち合わせで、ランク最上位の祭壇とDVD作成までお願いしていた
兄弟喧嘩になるので、口を挟むのは控えた
親戚にも連絡せず、集まったのは我が家の息子夫婦と孫、私たち夫婦
母が生前投資(?)した工場の社長夫婦と
弟が父親がわりにお世話になっていた元同僚夫婦のみ
受付は5人も準備してもらって椅子も200くらい出して、広い会場にポツンと私たちだけ
まっ、弟らしいと言って、きっと母も笑っていただろう
あなたの息子はあなたがなんでもやってあげていたので、
こんなふうになりましたよ
最後まで気がかりだったでしょうね
でも、介護が上手くなって家事もするようになって、
きっとこれからの生活は大丈夫
安心してください
手術後3ヶ月が過ぎた
術後は5分と座っていられなくて、食事も流し込んで横になり、
痛み止めの坐薬を刺しまくって、
寝返りも腕の力で腰を持ち上げて…
内服薬のせいか傷が塞がらず再手術
それでも潰瘍が発生して、札幌道都病院の形成外科を紹介された
形成外科の塗り薬は強力で、半日で潰瘍の炎症が弱まり、
翌日には乾き始めた
4日で傷が塞がった
塗っていた夫の指先は薬のせいで痛みが発生
ジェネリックのない薬
エキザルべとフンジンレオ軟膏2%の混ぜ合わせたもの
形成に行っても軟膏を塗るだけだからなあ
と再手術してくれたけど、
それでもダメだとわかったその場で電話して受診できるよう手配してくれた
餅は餅屋です
足先の痺れや左脹脛、大腿の痛みなどなどがひどくなって、
脊柱管狭窄症のせいだと言われて1ヶ月
中村記念病院にもいって末梢神経炎の検査をしたら、特に悪くなっていなかった
この痺れの拡大は脊柱管のせいらしい
結局さっぽろ脊椎外科クリニックで手術することになった
初診で手術日が決まって入院
予後を確認したり、手術そのものを検討したりする暇もなく
明日手術
今になって3ヶ月も腰部を保護するためにコルセット付きの生活になると知った
術後2,3週間もすれば元の生活に戻れると思っていたのに
今は痛み止めの薬が効いて日常生活を支障なく過ごせるくらいまで回復してる
でも、以前膝が痛くなった時も一時的には回復してるから、多分きっとまた違う部分が悪さすると思うので、手術はしたほうがいいんだろうなあ
手術甘くみてました
プリントアウトしてもらった整形のレントゲン写真を持って整体に行った
それを参考にして整体したら脊柱管狭窄症と言われてた症状がおさまった
うーん、末梢神経炎の症状は残ってるけど、とりあえず立てるようになったし、歩くこともできるようになった
整形では足先やふくらはぎ、太腿の感覚がないのは脊柱管狭窄症のせいと言われて痛みどめの薬を処方されたけど、効かなかった
坂井整体の先生の説明の方がしっくり来るんだよねー
触診もしてレントゲンからの情報と擦り合わせて、筋肉の張りなどの情報から施術して、効果がないと別のやり方を試して…
ちなみに地元苫小牧の鍼整体の先生はレントゲン見ても、特に施術に違いはなかった
高速で白老からインしてきた車、ピカピカ赤色灯ついてて加速しないので、右車線に入った
抜きざまにみたら、救急車だった
えっと思ったらサイレン鳴らし始めたので、減速したら抜いていった
でも、後続車が左車線から続々追い抜いていった
救急車追い抜いたらダメでしょう…
さらに左車線から…
我慢強く左車線を時速100km以下で走って帰ってきました
街中の救急車だったら道を譲るけど、高速はどうすればいいんだろう
うどんこ病に気づくのが遅かった
連作障害も起こしてたかもね
違う場所に植えたものは日照時間が足りなかったのか育ちがイマイチで雌花が咲かなかった
あの場所の土は土壌改良が必要だ
いちごもニラもあまり育たない
ピーマンは種から育ててみた
なかなか発芽しなかったけど、
今度は土の温度に気をつけて、発芽温度を意識する予定
発芽率10%以下でした
ミニトマトも黒星病でうまく育てられなかった
これも連作障害
今年も苗を購入したけど、また来年挑戦してみよう
ダメだと思っていたクリは思いがけず立派なものが取れた